●登園前に子どもの全身状態(食欲・機嫌・体温・発疹等)をよくみるようにして、いつもと 違うと感じたら登園時、職員に必ず伝えてください。 |
●朝から熱っぽい時は、なるべく家で休養させたほうが治りやすいようです。無理をさせると 結局病気を長引かせてしまいます。 |
| ●保育中のケガで受診が必要だと思われる時は、園で連れて行きます。 |
●通常の連絡先(職場など)に、出張や家での都合でいない場合は必ずお知らせ下さい。緊急
時に連絡が取れないと大変困ります。 |
●保育中、具合が悪くなったときは、熱の高さだけでなく全身状態などをみて、必要時連絡さ せていただきます。 |
●伝染性の病気の恐れがある場合は、保護者の方に受診していただき医師の診断で保育の不可 を決めさせていただきます。 |
●伝染性の病気が治って登園する時は、必ず医師の登園許可を確認の上、治癒証明書(園で用 意してあります)をもって登園してください。 |
●園では薬は原則として預かりません。しかし、医師の診断を受けた上でもらった処方薬のみ 預かります。その際、投薬依頼表(各クラスにあります)に記入し、1回分を職員に手渡し
て下さい。(薬の入れ物にも名前を書いて下さい。)ノートにはさんだり、カバンに入れた
ままにして、誤飲事故を起こす事もありますので必ず守って下さい。 |
●お子さんが園で具合が悪くなったり、伝染性の病気の疑いがある場合は保護者の方に電話連
絡をします。保護者の方の都合が、どうしてもつかない時の為に日頃から頼める人を探し、 お願いしておきましょう。 |